舞台『RED EMERALD』

45年ぶりの大雪から観測史上最大の積雪と雪づくしの2月ですね・・・。
先日2/13に、クラーク記念国際高等学校 パフォーマンスコースの生徒達の舞台『RED EMERALD(レッドエメラルド)』を、社長・下地CM・高橋総監督・山田くん・私の5人で観にいってまいりました。

そもそもなぜこの舞台を見に行くことになったか。

それは偶然にも豊島事業所の坂井ヘルパーの母校と、原ヘルパーのお子様の高校が同じだったことが発端。
そしてクラーク記念国際高等学校には、福祉・心理コースがあると!
“つながり”を大事にするマルシモとしてはここを外すわけにはいかなかったのです!



とても高校生とは思えない舞台でした。マルシモ全員がそう思っていたようです。
一意専心、懸命に、情熱的に、全身で、全力でぶつかるその姿勢に私個人、本当に心を揺さぶられました。
これを“若さ”という言葉で表現するのは失礼ではないかと思うほど。


こういう熱さは常にもっていたい。少し昔を思い出しました。

マルシモとの共通点(全員でお見送り)ありました♪

公演後、
「負けてらんないね」
「ちょっと真剣にやりましょう」

今年の収穫祭(気が早いか・・・)が面白いことになりそう!?

マルシモエンターテイメント所属候補!?
表情が最高だった原ヘルパーの息子様

カイとロゼッタと記念撮影
まだいけそうな気がしてきました(何・・・)




マルシモGDO 小堀

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